やま平窯(有田)

有田焼窯元「やま平窯」は、2011年、山本博文氏が自社ブランド【Y's home style】を立ち上げ、シンプルでオシャレな食器・キッチンウェアを創造しています。

山本博文氏が現在手がけるエッグシェル・シリーズは、厚さが1mm程であり、素地は磁器特有の透光性を持ち、有田焼の「白さ」、手にしたときの「柔らかさ」が感じられる器です。

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  • やま平窯・エッグシェル タンブラー(S)

    やま平窯・エッグシェル タンブラー(S)

    2,100円

    在庫数 1点

    江戸時代から明治にかけて作られた輸出向けの食器の中でも特に技術の域を極め、卵の殻のように薄く、しかも丈夫な物を“卵殻手”と言い、西欧人から“エッグシェル”と絶賛を博した磁器がありました。厚さが1mm程…

  • やま平窯・エッグシェル タンブラー(M)

    やま平窯・エッグシェル タンブラー(M)

    2,800円

    在庫数 2点

    江戸時代から明治にかけて作られた輸出向けの食器の中でも特に技術の域を極め、卵の殻のように薄く、しかも丈夫な物を“卵殻手”と言い、西欧人から“エッグシェル”と絶賛を博した磁器がありました。厚さが1mm程…

  • やま平窯・エッグシェル 片口

    やま平窯・エッグシェル 片口

    4,800円

    お取り寄せ

    “エッグシェル”と絶賛を博した磁器 江戸時代から明治にかけて作られた輸出向けの食器の中でも特に技術の域を極め、卵の殻のように薄く、しかも丈夫な物を“卵殻手”と言い、西欧人から“エッグシェル”…

  • やま平窯・エッグシェル タンブラー(M) 『書』春

    やま平窯・エッグシェル タンブラー(M) 『書』春

    4,500円

    お取り寄せ

    《エッグシェル『書』シリーズ》 書道家 中塚翠涛さんとのコラボ企画。 中塚さんの独特の感性で、『花』の文字を春夏秋冬でイメージされました。 有田焼の”白さ”を感じて頂くと共に、書道の墨の”黒さ…

  • やま平窯・エッグシェル ロック『書』冬

    やま平窯・エッグシェル ロック『書』冬

    4,500円

    お取り寄せ

    《エッグシェル『書』シリーズ》 書道家 中塚翠涛さんとのコラボ企画。 中塚さんの独特の感性で、『花』の文字を春夏秋冬でイメージされました。 有田焼の”白さ”を感じて頂くと共に、書道の墨の”黒さ…

  • やま平窯・エッグシェル Kaori(小)

    やま平窯・エッグシェル Kaori(小)

    2,300円

    お取り寄せ

    “エッグシェル”と絶賛を博した磁器 江戸時代から明治にかけて作られた輸出向けの食器の中でも特に技術の域を極め、卵の殻のように薄く、しかも丈夫な物を“卵殻手”と言い、西欧人から“エッグシェル”…

  • やま平窯・エッグシェル Kaori(中)

    やま平窯・エッグシェル Kaori(中)

    2,800円

    お取り寄せ

    “エッグシェル”と絶賛を博した磁器 江戸時代から明治にかけて作られた輸出向けの食器の中でも特に技術の域を極め、卵の殻のように薄く、しかも丈夫な物を“卵殻手”と言い、西欧人から“エッグシェ…

  • やま平窯・エッグシェル Kaori(大)

    やま平窯・エッグシェル Kaori(大)

    3,500円

    お取り寄せ

    “エッグシェル”と絶賛を博した磁器 江戸時代から明治にかけて作られた輸出向けの食器の中でも特に技術の域を極め、卵の殻のように薄く、しかも丈夫な物を“卵殻手”と言い、西欧人から“エッグシェル”…

  • やま平窯・エッグシェル Kiwami

    やま平窯・エッグシェル Kiwami

    2,100円

    お取り寄せ

    “エッグシェル”と絶賛を博した磁器 江戸時代から明治にかけて作られた輸出向けの食器の中でも特に技術の域を極め、卵の殻のように薄く、しかも丈夫な物を“卵殻手”と言い、西欧人から“エッグシェル”…

  • やま平窯・エッグシェル タンブラー(L)

    やま平窯・エッグシェル タンブラー(L)

    3,500円

    お取り寄せ

    江戸時代から明治にかけて作られた輸出向けの食器の中でも特に技術の域を極め、卵の殻のように薄く、しかも丈夫な物を“卵殻手”と言い、西欧人から“エッグシェル”と絶賛を博した磁器がありました。厚さが1mm程…

  • やま平窯・エッグシェル ピルスナー

    やま平窯・エッグシェル ピルスナー

    3,500円

    お取り寄せ

    江戸時代から明治にかけて作られた輸出向けの食器の中でも特に技術の域を極め、卵の殻のように薄く、しかも丈夫な物を“卵殻手”と言い、西欧人から“エッグシェル”と絶賛を博した磁器がありました。厚さが1mm程…